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	<title>poooL ｜ギャラリープール &#187; 2023</title>
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	<description>日々の暮らしをちょっとだけ「特別」にしてくれるモノを、クリエーターたちと考えつづける</description>
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		<title>八木橋昇　陶展</title>
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		<pubDate>Mon, 13 Nov 2023 09:50:20 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[時と場所に合わせ、季節や食材との兼ね合いでいろいろな空間が生まれるので、
それに合わせて色合いや釉薬の肌触りを試していますと言う八木橋さん。

展示会ではその時々に向き合っているうつわを見てもらえたらとおっしゃっていました。

この展示会が、” 今の八木橋さん “ と出逢える場になっていただけたらと思います。]]></description>
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		<title>三浦侑子 ガラス展</title>
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		<pubDate>Fri, 20 Oct 2023 07:20:26 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[今回の展示では、三浦さんの作品を幅広くご覧いただけたらと思っています。
日々の暮らしにしっくりはまる、伝統が息づくガラスたちに出逢いに来てください。]]></description>
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		<title>村上祐仁 陶展</title>
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		<pubDate>Sat, 02 Sep 2023 05:23:22 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[村上祐二　個展 身分制度があり、職業というものを自由に選ぶことができなかった時代。 仕事は単に生活の糧を稼ぐ手段ということだけでなく、人にとって人生そのものだったように思います。 選べないものだからこそ、それは持って生まれた運命であり、その人にとっての生きるべき【道】だったのではないでしょうか？ そんな心構えが希薄になった今日において、しっかりと自分の【道】歩んでいる人がいます。 それが陶芸家の村上祐二さんです。 2015年。 村上さんはご家族と共に静岡県 藤枝市に居を構えます。 険しい山道を抜けた先の集落に空き家があると聞き出向いたところ、母屋に併設された古い木造の茶工場に目を奪われたそうです。 壁は崩れて崩壊寸前。 たくさんの物で溢れかえっていましたが、そこに流れる空気がとても優しく、その土地の記憶をひっそりと受け継いでいるような、そんな雰囲気に一目惚れしたのだと言います。 この茶工場にもう一度にぎわいを取り戻したい。 そんな想いと共にこの場所に移り住むことを決めました。 厳しくも美しい自然、山の動物、集落の人たちの暖かさ。 そこでの暮らしが、「いろんなもの」でがんじがらめだった彼を、ありのままの姿に解放していってくれたそうです。 自ら見つけた場所で、家族や集落の人々、そして自然と共に日々を生き、その中で仕事をする。 そうして生まれたものを通じて外の世界（手にしてくれる人々や、それを仲介する人々＝店）とつながっていく。 そんな彼の生き様（= 【道】）に敬意を感じるからこそ、私たちは彼の作品が魅力的だと思うのではないでしょうか。 ※ 9/18 月曜日から順次、一部の作品をオンラインショップでご覧になれます。 開催概要 期間 2023年09月16日(土) ～ 09月24日(日) ※火水木曜日はお休み 時間 12:00 ～ 18:00 ※最終日は17:00まで 作家 村上祐仁　Murakami Yuuji 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>鳥山高史 (Toriyama Takafumi) ガラス展 2023</title>
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		<pubDate>Fri, 07 Jul 2023 04:02:11 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[手作りの型にガラスを吹き込む、それは、鳥山さんの長年積み上げてきたものや息遣いをその一瞬に込めて内包する、鳥山さんの神髄のようなもの。 昔ながらのガラスのようなあたたかみを感じるゆらぎの表情、手作りの型に写し取られた底の計算されたいびつさ。 それにとどまらず、自らたたいて成形する金属との組み合わせによる作品は、同じ手から生み出された互いの素材に寄り添い、唯一無二の存在感を放っています。 変わらない中にも新しい価値を見出していきたいと考える鳥山さんのものづくりの真摯な姿勢が創り出す世界を、ぜひご高覧ください。 ※展示期間中一部の作品はONLINE SHOPでも順次ご紹介予定。 開催概要 期間 2023年07月22日(土) ～ 07月30日(日) ※水,木曜日お休み 時間 12:00 ～ 19:00　※最終日は17:00まで 作家 TANTEN glass studio / 鳥山高史 在廊日 7月25日（月） 場所 poooL 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9, 105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>砂田夏海  ガラス作品展</title>
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		<pubDate>Fri, 23 Jun 2023 07:19:20 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[子供の頃から、海の中の生き物や、珊瑚や石が好きだと言う砂田さん。 長い時間をかけて作られたものの表面の質感や表情に魅力を感じるのだそうです。 『私が海の中で感じた、不思議で、奇妙で、ワクワクする感じを作品展にしたい』とおっしゃってました。 そんな彼女が最近取り組んでいるのが「figure」という作品。 器であることやオブジェであることをひとまず置いておいて、自分の好きな形や表情を表現しようと作り始めたものだそうです。 「何に使うかわからないけどなんか気になる、なんか好きだなと感じてもらえる人がいたら嬉しい」とおっしゃっていました。 何に使うか、何のためにあるのか。 私たちはことあるごとに、ついこう考えてしまいます。 この世に生み出されたからには、何か目的があるはず。 無意識のうちにそう考えてしまっているからではないでしょうか。 「目的ありき」は、時に作り手から創造力を、受け手から感受性を奪うことにつながるのではないかと思います。 何かであること、何かになることを求めずに、ただ自分が好きな形や表情を生み出したいという砂田さんの思いは、そんな「目的ありき」に抗う、作り手の本能のようにも思えました。 展示会には・お皿やグラスなど、実用的な（=目的のある）作品も多数並びます。 figureを見て揺さぶられた感受性がどんな器（=実用的なもの）を欲するのか。 それもまた楽しみの一つではないかと思います。 ※ 一部の作品は7月4日(火)から順次オンラインショップ販売予定あり 開催概要 期間 2023年7月01日(土) ～ 7月09日(日) ※火、水、木曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家・在廊日 砂田 夏海・土曜日 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>高木浩二 (Takagi Kouji) 陶展</title>
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		<pubDate>Sat, 13 May 2023 04:05:18 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[人は意識するとしないとに関わらず、様々な影響を受けながら生きています。 どんな社会に生きているか、どんな人と出会うかは、その人の「生き方」に影響を与え、多感な時期（10代後半〜20代）にはそれが顕著に現れると思います。 高木浩二さんが青年だった頃、日本の社会、そして彼が志したアートの世界は揺れ動いていました。 大阪では万博が開かれ、ファーストフードやコンビニなど、新しくて便利な文化が輸入されて「個人」が充実をしてゆきました。 その一方で、学生運動をはじめとする社会運動は人々の関心を失い、世直しの機運は急速に勢いをなくしてゆきます。 アートの世界ではコンセプチュアル・アートが台頭し、作品（=実態）だけでなく、それが生まれる過程（=考え）までもが「作品」として評価されるようになりました。 そんな時代に身を置きながら、高校生だった高木さんは陶芸家の辻村史朗さんに出逢います。 路上販売していた辻村さんと出会い、そのまま（辻村さんの）お宅について行って１ヶ月間居候をしたそうです。 その後も幾度となくお宅を訪れては居候をしていたと言います。 頭（理性）と体（感性）がバラバラになっている「社会」や「アート」を横目に見ながら、辻村さんの生き方は、高木青年の目にどのように映ったのでしょうか。 学芸員になることを模索しつつ、大学で芸術論を学んでいた高木さんが、卒業後に「作り手」になる道を選ばれたことから察するに、彼にとってもまた、芸術は頭（理性）と体（感性）が一体となったものでなくてはならず、それは自分が「生きていく」ことと同義語だと思うようになったのではないでしょうか。 イギリスの作家 G.K.チェスタトンは「平凡なことは非凡なことよりも価値がある。いや、平凡なことのほうが非凡なことよりも、よほど非凡なのである」と書きました。 高木さんがいわゆるアート作品ではなく、「日常づかい」するものを作ることを選んだのも、自身の経験から「平凡なことの非凡さ」を直感したからではないかと思います。 高木さんの作品を手にすると、物質的な重さとは異なる「重み」のようなもの感じます。 ※ 一部の作品オンラインショップ販売予定あり 開催概要 期間 2023年6月03日(土) ～ 6月11日(日) ※火、水、木曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家・在廊日 高木浩二・10日(土) 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>堀 宏治 木工展</title>
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		<pubDate>Sun, 30 Apr 2023 10:20:35 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[「他の素材と共存し、ひとつの空間を豊かに演出してくれるもの」 ご自身の作品について、堀さんはこんな風に表現してくれました。 そしてまた、「派手ではなく、シンプルなもの」だともおっしゃいました。 彼にとって作品は、みんなで舞台を作り上げるキャストような存在なのだと思います。 陶器やガラスをはじめとする様々な素材のテーブルウエア、そこに盛り付けられた料理たち。 個性豊かなキャストたちが一つになって、テーブルの上という舞台を演出します。 個々の要素（個性）が幾重にも重なり合い、作られるのが「舞台」だとしたら、キャストたちに求められるのは「一重の個性（魅力）」ではないでしょうか。 言い換えれば、複数の個性（魅力）を誇示し、一人浮き立つような存在では、メンバーにはなれないということです。 ご自身の作品が、単独公演を行うスターであることを望まない堀さんにとって、彼の作品が「派手ではなく、シンプルなもの」であることは、大切な要素であり、また彼のモノづくりの哲学でもあるのではないかと思います。 「人が生活の中で、（木という素材から）何らかの恩恵を受けているということは、木々が発している無意識という意識を人間が受け取っているからだと思う」という堀さん。 身の回りの自然物には神が宿り、自然物にも意識はある。 そんなアミニズム的な感覚は、私たち日本人なら誰もが持っている共通感覚だと思います。 その共通感覚（琴線）に触れるものをベースに置き、モノづくりをしている人だからこそ、私たちは堀さんの作品に、シンプルだけど生命力溢れる、そんな明確な個性（魅力）を感じるのだと思います。 それはまた、私たちが彼の作品を通じて「木々の意識」を受け取っている、その証のようにも思えます。 ※ 一部の作品オンラインショップ販売予定あり (5月15日から順次) 開催概要 期間 2023年5月13日(土) ～ 5月21日(日) ※火、水、木曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家・在廊日 堀 宏治・未定 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>村井大介　陶展</title>
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		<pubDate>Sun, 23 Apr 2023 05:36:09 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[「瀬戸の磁器土は土自体が綺麗なので、できるだけ僕の感じる、その ”きれいさ” を、そのまま形にするような表現がしたいと思っています。今回の展示では、今の自分の感覚をできるだけ素直に出していけたらと思っています。」]]></description>
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		<title>大迫友紀 個展 【float】</title>
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		<pubDate>Sat, 01 Apr 2023 04:57:05 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今回の展示は、誠に勝手ながら4/15(土)、4/16(日) 16時までは予約制とさせていただきます。 大迫友紀さんという作家さんは、いつも自分と闘っている人。 そしてとても正直な人だと思っています。 彼女は今、「大きく変わらなければいけない」と感じているそうです。 これまでとは違うものを生み出したくて踠（もが）き、でも思うようにいかなくて、そんな自分にがっかりしているのだと言います。 求められるものを日々こなしながら新しいものを生み出すこと。 今の自分から抜け出たいと願うこと。 それが作り手にとってどれだけ苦しいことなのか、モノづくりをしない私には想像もつきません。 想像もつかないし、想像もできないけど、それがモノづくりをする上で、モノを作り続けていく上で、なくてはならない大切なことであることは分かります。 彼女はいつも、そんな自分の思いと正直に向き合い、悩み、そして成長してきた作家さんだと思っています。 そんな大迫さんの新たな挑戦が「float」シリーズ。 ガラスの中に色を流し込んで作ります。 材料の中を見通せるガラスだからこそでき、表面だけではない、ガラスの奥行きがより感じられる作品たち。 色の流れや濃淡など、人の手ではコントロールできない偶然性。 その偶然性をより面白いものとして導き出すための形。 人の手が意図的に生み出した「形」が、意図できないことに与える影響を見定めながら、その落とし所を見つけてゆく。 結果をコントロールしようとするのではなく、かといって偶然への丸投げでもない。 それは「自分の外」にあるものと、「自分」との理想的な関わり方のようにも思えます。 悩んで、凹んで、でもいつも前を向いて歩み続けている大迫さんだからこそ、今の彼女があるのだと思います。 そんな彼女の姿を、新しい作品たちを通じて感じていただけたら。 そんな風に思っています。 開催概要 期間 2023年4月15日(土) ～ 4月23日(日) ※火、水、木休み ※ 状況によっては早めの会期終了がある場合がありますのでご了承ください。 時間 12:00 ～ 18:00 ※最終日は17:00まで 作家 大迫友紀 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>工藤由美 展</title>
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		<pubDate>Fri, 24 Mar 2023 03:33:06 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[小さな布片を繋ぎ合わせ、大きな布へと作り上げていく。 昔から、国の東西を問わずに行われていた布継ぎの技術。 工藤さんが韓国で学んだという「ポジャギ」作りもそんな布継ぎの１つです。 小さな端切れも捨てることなく大切に使い切りたい。 そんな思いから発展していったポジャギ作りは、規則性のない自由な布片の組み合わせが特徴です。 違うものが集まりながら生まれる「まとまり」。 それは同じものが集まって生まれる規則的な「まとまり」とは違う、調和による「まとまり」。 まとまっていながらも窮屈に感じない。 人間味のある美しさ。 光を通すと陰影ができるポジャギを「布のステンドグラス」と言うらしい。 規則性のない影たちは、光の生命力を奪うことなく美しい影絵を描き出す。 そんな「ポジャギ」に私は理想の人間社会を重ねてしまう。 だから思う。 美しいポジャギを生み出すことができる人は、きっと人の理を理解している人なのではないかと。 開催概要 期間 2023年04月01日(土) ～ 2023年04月09日(日) ※火水木曜日おやすみ 時間 12:00 ～ 18:00　※最終日は17:00まで 作家 / 在廊日 工藤由美 / 01日(土), 08日(土) 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-12-9 #105 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>小林裕之・希　ガラス作品展　</title>
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		<pubDate>Sat, 11 Mar 2023 04:12:16 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[今回の展示では、金工作家 西川美穂さんとコラボした蓋物作品もご覧いただければと思います。]]></description>
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		<title>早川ユミ 個展</title>
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		<pubDate>Thu, 09 Feb 2023 04:55:49 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[土を着て
土とくらす
土着のひとになる
土とわたしがひとつになるとき
くらしが、みらいの世界をつくる
紡ぐくらしが、みらいをかえるとき]]></description>
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		<title>企画展「痕跡」</title>
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		<pubDate>Tue, 10 Jan 2023 09:18:48 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[index_event]]></category>

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		<description><![CDATA[只木芳明、矢萩誉大、pLガラス 3人展]]></description>
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		<title>YAMMA お洋服受注会 2023</title>
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		<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 03:23:27 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[夏に間に合う ヤンマの服の受注会

「この夏に着たい」との声にお応えし、【夏に間に合うヤンマの服】の受注会を開催します。]]></description>
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