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	<title>poooL ｜ギャラリープール</title>
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	<description>日々の暮らしをちょっとだけ「特別」にしてくれるモノを、クリエーターたちと考えつづける</description>
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		<title>明主 航 個展</title>
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		<pubDate>Sun, 05 Apr 2026 08:35:50 +0000</pubDate>
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		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[小さな差異（個性）を持って生まれた白く無垢な存在が、
使ってくれる人と出会い、時間をかけてゆっくり育ち、
それぞれの色を纏いながら、大きな個性を花開かせる...]]></description>
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		<title>羽生直記  展</title>
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		<pubDate>Wed, 18 Mar 2026 07:24:28 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[羽生さん自らが探しに出向いた石を使った鉄の小物やオブジェ、オイルランプなど、展示会ならではの作品たちと出逢いに来てください。]]></description>
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		<title>西垣聡 個展   〜 Luce divina 〜</title>
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		<pubDate>Fri, 27 Feb 2026 03:22:07 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[窓から差し込む温かな光、
グラスに反射して煌めく光…]]></description>
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		<title>YAMMA 受注会 2026</title>
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		<pubDate>Wed, 25 Feb 2026 03:32:59 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[サラリとしてハリのある肌触りが心地良い会津・松阪の木綿生地。 涼やかで落ち感の良いリネン生地。 着込むほどに味わいを増す天然素材の生地の中からお好みのものを選び、お好きな色柄を決めて作る私だけの一着。 受注会ならではのセミオーダーの楽しみを味わっていただければと思います。 （店　頭） ：2026年3月5日（木）〜 8日（日） （オンラインショップ） ：2026年2月23日（月）〜 8日（日）(poooL online) 開催概要 期間 2026年03月05日(木) ～ 03月8日(日) 時間 12:00 ～ 18:00 作家 YAMMA 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11, ブルーメゾン吉祥寺 1F (地図 google map) tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩10分]]></description>
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		<title>西別府久幸 個展　- kusanui -</title>
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		<pubDate>Mon, 09 Feb 2026 04:25:46 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[kusanui 僕は草を縫う。 お花を活けるように縫いつづける。 消えかけた名前も分からない本の文字に合わせて。ひと針、ひと針、文字を書くように植物を縫う。 言葉を書くように。絵を描くように。 紙の上で交わる色や塊は生まれ変わりそこにあり続ける存在となり、新たな物語が生まれる事を願って僕は草を縫う。 * 2月28日（土）17:00からは西別府さんによるインスタレーションを行います。 珈琲枯葉さんによるTea cornerを開催します。 今回の展示に合わせて作った限定ブレンド「kusanui」をお楽しみください。 2月28日（土）、3月1日（日） 詳細はこちらから 開催概要 期間 2026年2月21日（土）〜 3月1日（日） 月、火、水曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家　｜　在廊日 西別府久幸　｜　土曜日 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から井の頭通りを徒歩5~10分]]></description>
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		<title>八木橋昇　陶展</title>
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		<pubDate>Thu, 15 Jan 2026 06:32:19 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[日常遣いのもの そう聞いて何を思いますか？ 毎日使うもの？ 暮らしに必要なもの？ 私が思う「日常遣いのもの」とは、私の「一番近いところにあるもの」たちのことです。 だから選ぶのが難しい。 適当に選んだものに囲まれていれば、私の日常自体が適当なものになってしまう気がするし、でもだからといって頑張り過ぎるのも何か違う。 一緒にいると緊張しちゃうようなものはイヤで、 自然と肩の力が抜ける、息のしやすいものであって欲しい。 そして、やっぱりちょっとは特別であって欲しい。 誰かに見せるわけではないけど、自分とセットで想像した時、ちょっとムフッとしてしまう。 そういうものであって欲しい。 それはまるで『シンデレラのスニーカー』 日常に馴染んでいるけど紛れない、 日常からほんの1cmだけ浮き上がっているもの。 八木橋さんの器を想う時、 「日常遣い」したいなぁと思う。 開催概要 期間 2026年1月24日（土）〜 2月1日（日） 月、火、水曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家　｜　在廊日 八木橋昇　｜　土曜日 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から井の頭通りを徒歩5~10分]]></description>
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		<title>Tea corner -珈琲枯葉-</title>
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		<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 06:56:41 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お教室・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[西別府久幸 個展　- kusanui &#8211; 展示に合わせて作った限定ブレンド「kusanui」をお楽しみください。 【珈琲 枯葉の刻と間】 穏やかな時間（とき）が流れるギャラリーの片隅で、 ゆっくりと時間をかけて淹れるネルドリップの深煎り珈琲をお楽しみください。 早すぎる刻の流れの中で生きている僕たち。 自分の人生を歩めているのか不安になる瞬間がある。 自分の道を歩めていると思っていたら、いつの間にか違う場所に立っていたなんてこともある。 それでも歩みを止められないのがヒトという生き物なのかもしれません。 ぼくは、そんな現代の時間の流れを穏やかにしたい。 ぼくの珈琲を飲んでいる時は「今」だけを感じていてほしい。 そこに流れる時間（＝刻）と空間（＝間）を愉しんでほしい。 舌で味わうだけではなく、目で見て、香りを感じて、五感を使って。 自家焙煎珈琲豆をネルドリップで提供させていただきます。 日にち：2月28日（土）3月1日（日） 時　間：12:00〜18:00 　　　　]]></description>
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		<title>石原稔久 個展 「特別な１つ」</title>
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		<pubDate>Thu, 11 Dec 2025 03:34:34 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[日頃多くの作品を作り出していると時々とある１つの作品が特別に感じることかある。 形が気に入っていたり、うまく焼けていたり理由は様々なのだが確かにそれはある。 その一つを手に取って喉元まで「君は特別だよ」と言いかけてやめる。 その隣にあるものもよく見ると特別に見えて来る。 いやその隣もそうかもしれない。 結局「特別」も「普通」もうまく定義できそうにない。 けれど窯から出てきた１つ１つは確かに愛おしく僕にとって全てが「特別」なのだ。 2025年最後の展覧会で僕の「特別」が誰かのそれになることを心から願っている。 　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　〜 展示会に寄せて 石原稔久 〜 12月20日（土）、21日（日）は事前予約制となります。(ご予約受付は完了致しました。) 開催概要 期間 2025年12月20日(土) ～ 12月28日(日) 月、火、水曜日休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家　｜　在廊日 石原稔久　｜　土曜日 場所 poooL 本店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から井の頭通りを徒歩5~10分]]></description>
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		<title>ごほうび</title>
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		<pubDate>Sun, 07 Dec 2025 13:51:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[三浦侑子（ガラス） ガラスは何も隠さない。 ガラスの向こうにあるものを、何も隠さず見せてくれる。 だからとても安心する。 ガラスを通して見たものは、なぜか少しだけ優しく見える。 「実存」に宿る尖った部分を、少しだけまろやかにしてくれる。 目の前にあるものを直視するのが辛い時、 グラスをそっと持ち上げて、グラス越しに世界を見てみる。 ただそれだけで、明日もまたがんばれる気がする。 池田晴美（金工） 受け継ぎ、そして受け渡す。 そのために人は生きているのではないかと思う。 誰かが受け継ぎ、受け渡したモノやコト。 だから今、ここにある。 そんな受け渡しの過程の中で、「何か」がちょっと付け加えられる。 その時代、その国、その人ごとの小さな「何か」。 そんな「何か」が積み重なり、変わることを「進化」という。 彼女は伝統を受け継ぐ者。 そしてそこに小さな「何か」を付け加え、次へとそれを渡す者。 彼女は、「進化」に携わる者。 みやかわのぶひろ（陶） 一から作り上げることが好き。 できるだけ原料に近いところから作り始めたいから陶芸を選んだ。 と、彼は言った。 育っていくものが好き。 育ち、朽ちてゆくものに魅力を感じる。 と、話してくれた。 時間を刻み、変わりゆくことが、 この世の全てのものに課された”定め”なのだとしたら、 その”定め”も織り込んだ、そういうものを、彼は作りたいのではないだろうか？ 原料により近く、一から作り上げることをしたい。 そんな彼の言葉には、モノたちの定めに争（あらが）わない、そんな姿勢が隠れているように思う。 開催概要 期間 2026年01月10日（土）〜 01月18日（日） 時間 12:00 ～ 18:00 作家 三浦侑子（ガラス）/ 池田晴美（金工）/ みやかわのぶひろ（陶） 場所 poooL 新店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から井の頭通りを徒歩5~10分]]></description>
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		<title>Penumbra sip   (Cafe&amp;Bar イベント）</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 02:58:38 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[お教室・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[優しい灯りに寄り添う珈琲の豊かな香り。
幻想的な空間で、ゆったりとした癒しの時間を、五感の全てで味わっていただけたらと思います。
夕方まで（Cafe time）はコーヒーを、夕方から夜にかけて（Cafe&#038;Bar time）はコーヒーカクテルをお楽しみいただけます。]]></description>
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		<title>〜 灯りに誘（いざな）われて 〜   vickey’72 個展</title>
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		<pubDate>Wed, 26 Nov 2025 01:59:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[その場にふっと溶け込むように点る灯り。 “照らす”とは異なる別の灯りのあり方。 中嶋さんが作る灯りたちには、そんな不思議な存在感が宿っているように思えます。 彼にとって灯りは、「花を飾るような感覚に似ているもの」だそうです。 そしてその灯りを点すためのスイッチは、「気持ちを切り替えるスイッチ」なのだと言います。 彼の灯りが点る時、そこに広がるのは、それぞれの想いや感情が詰め込まれた心象空間ではないでしょうか。 同じ時間、同じ場所の上で、それぞれの空間が広がる世界。 そんな不思議な世界へと誘ってくれる灯り。 それが中嶋さんが手がける「灯りのあり方」なのではないかと思います。 忙しい日々をちょっとだけ忘れ、灯りに誘（いざな）われに来てください。 Penumbra sip &#8211; （by BLACK LIFE COFFEE） 優しい灯りに寄り添う珈琲の豊かな香り。 幻想的な空間で、ゆったりとした癒しの時間を、五感の全てで味わっていただけたらと思います。 夕方まで（Cafe time）はコーヒーを、夕方から夜にかけて（Cafe&#038;Bar time）はコーヒーカクテルをお楽しみいただけます。 12/6（Sat.）、 12/7（Sun.） Cafe time : 12:00 – 16:00 Bar time : 16:00 – 20:00 詳細はこちらから 開催概要 期間 2025年12月6日（土）〜 12月14日（日） ※月火水曜日はお休み 時間 12:00 ～ 18:00 / 6日、7日は 20:00時まで 作家 / 在廊日 Vickey`72 / 6(土),7(日)在廊 [...]]]></description>
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		<title>早川ユミ・まりぼん 二人展 〜 おんなは雑草 〜</title>
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		<pubDate>Tue, 18 Nov 2025 04:39:03 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[11月22日（土）より早川ユミさんとまりぼんさんの二人展を開催します。 「おんなは雑草」という二人が付けた展示タイトル。 彼女たちが「雑草」という言葉に込めた意味は何だったのか？ それを考えてみたいと思いました。 「雑草」の意味を調べてみると、人間の意図にかかわらず自然に繁殖する植物のことで、生物学的には、環境変化に耐えるために休眠状態で土壌深くに保存され、何らかの要因で土壌が掻き回された時、自然に発芽し育った植物のことだとありました。 つまり「雑草」は、人間社会のルールに絡め取られずに繁殖し、生きる環境が整わない時には息を潜めて潜伏し、外的要因で訪れた機会（予期せぬチャンス）を見逃さず、蓄えていた力を持って再び生命を宿す存在なのだと思います。 これはまさしく、厳しい社会で賢く生きる「おんな」そのものの姿ではないでしょうか？ 社会と真っ向から対立して消耗するのではなく、力を蓄えながら機会を伺い、それを待つことができる存在。 その存在自体が漸次的に何かを変えていくことができる存在。 自らの足元から一歩ずつ、一歩ずつ。 その小さな一歩が社会を、世界を変えることができるのを知り、それを信じているからこそ、彼女たちは「雑草」ようであろうとし、そうあることを願っているのではないかと思います。 彼女たちのように強か（したたか）に生きられる女性でありたい。 作品を通じ、そんな彼女たちのありのままの姿を感じていただけたらと思います。 ※ 11月22日（土）〜 24日（月・祝）は早川ユミさんが在廊してくださいます。 ※ 展示期間中、早川ユミさんの一部の作品はpoooLオンラインショップでご依頼いただけます。 開催概要 期間 2025年11月22日（土）〜 11月30日（日） ※火水曜日はお休み 作家在廊日 22日(土)〜24日(日) 時間 12:00 ～ 18:00 作家 早川ユミ・まりぼん 場所 poooL 新店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から井の頭通りを徒歩5~10分]]></description>
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		<title>村井大介・村井陽子</title>
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		<pubDate>Wed, 15 Oct 2025 06:25:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[～ 混ざらず、交じる。 ～ 
二人が共に並ぶからこそ見せることができる世界。
そんな世界を感じていただけたらと思います。]]></description>
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		<title>＜夏休みのお知らせ＞</title>
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		<pubDate>Sun, 17 Aug 2025 05:04:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ　(news)]]></category>

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		<description><![CDATA[夏休み期間：8月18日（月） 〜 29日（金） 上記の期間、poooLは夏休みをいただきます。 お電話でのお問い合わせはお受けできませんが、メールでのご連絡・ご質問に関しては、出来る限りお返事させていただくつもりです。 8月17日（日）１２時以降のオンラインショップでご依頼いただきましたお品物につきましては、8月30日より順次発送をさせていただきます。 到着日時のご希望がございましたら、別途メールにてご相談いただければと思います。]]></description>
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		</item>
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		<title>Tea Corner 「珈琲 枯葉の刻と間」</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Jul 2025 07:13:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お教室・イベント]]></category>
		<category><![CDATA[お教室・イベント_top]]></category>

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		<description><![CDATA[早すぎる刻の流れの中で生きている僕たち。
自分の人生を歩めているのか不安になる瞬間がある。
自分の道を歩めていると思っていたら、いつの間にか違う場所に立っていたなんてこともある。
それでも歩みを止められないのがヒトという生き物なのかもしれません。
ぼくは、そんな現代の時間の流れを穏やかにしたい。
ぼくの珈琲を飲んでいる時は「今」だけを感じていてほしい。
そこに流れる時間（＝刻）と空間（＝間）を愉しんでほしい。
舌で味わうだけではなく、目で見て、香りを感じて、五感を使って。
自家焙煎珈琲豆をネルドリップで提供させていただきます。
]]></description>
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		</item>
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		<title>Tea corner -永木卓さんの器で楽しむ-</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jul 2025 05:02:24 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[お教室・イベント]]></category>

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		<description><![CDATA[料理家 西本かがりさんが手掛ける冷たい甘味とお飲み物を、
永木卓さんの器で楽しんでいただけます。]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>Tea corner   「珈琲 枯葉」</title>
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		<pubDate>Sat, 12 Jul 2025 03:47:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[미분류]]></category>

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		<description><![CDATA[越前の山の麓で自家焙煎を行っている 珈琲 枯葉
ゆっくりと時間をかけて淹れるネルドリップの珈琲を
ゆったり楽しんでいただければと思います。]]></description>
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		<title>永木卓 (RITO GLASS) 硝子展</title>
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		<pubDate>Fri, 04 Jul 2025 03:28:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[index_event]]></category>
		<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[「器はそれ一つでどうにかなるのだろうか。 　そこに入れるものがあって、使ってくれる人がいて、 　使われて生きる道具を私は作りたいのだと思う。」 ritoglass（永木卓）さんはこう言います。 そんな彼のモノ作りは ” 引き算 “ の思想によって行われます。 作り手の色（個性）を押し出すよりも、使い手が自由に楽しめる余白のあるモノ作り。 モノクロームの写真のように、見る人（使う人）の想像力を掻き立てる。 そんな余計な色のない世界。 それが永木さんが求める” 引き算 “ によるモノ作りです。 彼は言います。 「足し算は使う人にして欲しい」と。 民藝運動の父である柳宗悦は、自身の著書の中でこんなことを言っています。 “ 嘗て美は凡ての共有であつて、個人の所有ではなかつた。 私達は民族の名に於て、時代の名に於て、その労作を記念せねばならぬ“ （柳宗悦「雑器の美」より） 名もなき職人たちが作った日用品に、美と手仕事の価値を見出した民藝。 そこに宿った美しさは、その時代、その土地に生きる人々が積み上げ、そして作り上げたものであり、個人の創造性（個性）を遥かに超えたものでした。 永木さんの器が持つニュートラルな美しさの中に、民藝に宿る美を見たような気がしています。 永木卓さんの器で楽しむ Tea corner （料理家 西本かがり） 料理家 西本かがりさんが手掛ける冷たい甘味とお飲み物を、永木卓さんの器で楽しむTea cornerを開催します。 作り手（作家）と使い手（料理家）が共に集うこの場所で、ガラスから伝わるもの、そこから感じられるものを体験、体感していただけれる場になればと思っています。ご予約は不要で、お席が空いていればどなたでもご参加いただけます。詳細はこちらから 開催概要 期間 2025年7月19日(土) ～ 7月27日(日) ※月火水曜日はお休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家 永木卓 (RITO GLASS) Eiki Taku, 在廊日：19日（土) 場所 poooL 新店 [...]]]></description>
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		<title>YAMMAMAN popup store</title>
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		<pubDate>Mon, 30 Jun 2025 10:15:07 +0000</pubDate>
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		<description><![CDATA[YAMMAが手掛けるユニセックスブランド YAMMAMANの ポップアップストアを開催します。]]></description>
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		<title>船木 智仁 (Tomohito Funaki)　木工展</title>
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		<pubDate>Thu, 12 Jun 2025 02:48:55 +0000</pubDate>
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				<category><![CDATA[展示・イベント案内　(予定)]]></category>

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		<description><![CDATA[「陰 &#8211; かげ -」として深みを与えながらも「陽 &#8211; ひかり &#8211; 」のように浮かび上がる作品作りを目指しています。 木工作家 船木智仁さんは、ご自身のHPにこんな思いを綴っていました。 お料理が好きだという船木さん。 料理をしている最中から、どの器に盛ろうか想像を膨らませているのだそうです。 そして作品作りをする時には、いつもご自身が盛り付けたいお料理のイメージがあるのだと言います。 そんなお話を伺いながら、彼が目指している「陰」と「陽」とは、作品単体で実現するものではなく、器と料理が相互に縁を結ぶ中で実現させるコンセプトなのではないか。 そんな風に思いました。 初期の頃は制作している全ての作品が黒いものだったいう船木さん。 彼にとって器とは「料理の額縁」なのだそうです。 額縁は絵との縁を結ぶことで「額縁」として存在し、抱く絵が変わることで、また「別の額縁」としての存在を立ち上がらせる。 それはまるで仏教における「空（くう）」のような存在。 船木さんの器もまた、料理と結んだ縁によって「器」という存在となり、別の料理と新たな縁を結ぶことで、新たな姿を見せてくれるのではないでしょうか。 彼が手掛ける器たちは、料理に陽（ひかり）をもたらす陰（かげ）のような存在でありながら、料理との縁によって、自らもまた陽（ひかり）となって立ち上がる。 そんな存在なのだと思います。 poooLでは初めて展示となる船木さん。 彼のルーツである黒の作品に加え、最近取り組み始めたという白漆の作品たちもご覧いただけたらと思います。 開催概要 期間 2025年6月21日(土) ～ 06月29日(日) ※月火水曜日はお休み 時間 12:00 ～ 18:00 作家 船木 智仁 (Tomohito Funaki), 在廊日：22日（日) 場所 poooL 新店 東京都武蔵野市吉祥寺本町3-8-11 #101 tel. 0422-20-5180 JR・京王井の頭線吉祥寺駅北口から中道通りを徒歩5~10分]]></description>
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